GOAT
世代と挑戦をつなぐ場
ASLIKEのオンラインサロンは、
挑戦したい若者と、
すでに余裕があり、若者にチャンスを配りたい経営者をつなぐ場です。
若者には、
「誰と進むか」という選択肢を。
経営者には、
経験・視点・余白を、
次の世代に循環させる役割を。
一方通行の教育や支援ではなく、
立場を越えて関係性が生まれる、
実践的なコミュニティをつくっています。

ジビエ事業
人間らしさを取り戻す領域

AIが進化し、
効率や正解が溢れる時代だからこそ、
ASLIKEは「人間らしさ」を大切にしています。
ジビエ事業は、
その象徴的な取り組みです。
本能、五感、身体性。
自然と向き合い、
命をいただき、
自分の感覚で判断する。
テクノロジーと対比されるからこそ、
人が人として在る感覚を取り戻す領域に、
価値があると考えています。
高齢者おせっかいプロジェクト
世代を越えた価値の再設計
このプロジェクトは、
高齢者の方の
「やりたいこと」と「やらなきゃならないこと」を、
若者がおせっかいで手伝っていく取り組みです。
本当はやったほうがいいと分かっている。
でも、腰が重い。
誰に聞けばいいか分からない。
つい後回しにしてしまう。
それは、夏休みの宿題と同じです。
早めに片付けてしまえば、
もっと身軽に、人生を楽しめる。
このプロジェクトでは、
若者が伴走しながら、
その“後回し”を一緒に終わらせていきます。
やらなきゃならないことを整理し、
安心して、やりたいことに向かえる状態をつくる。
そのための、おせっかいです。


地方創生
東京にいるからできる地方創生

ASLIKEが目指す地方創生は、
一時的な支援やイベントではありません。
東京と地方をつなぎ、
人・経験・挑戦が循環し続ける構造をつくること。
都市の知見と、
地方の余白が交わることで、
新しい選択肢が生まれる。
「行く」「戻る」「関わり続ける」。
そのすべてが成立する仕組みづくりに取り組んでいます。
